ソーラーパーク・ウィンドパークについて - ソーラーパーク

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ソーラーパークは、2012年7月からスタートした太陽光発電の固定価格買取制度(FIT)を活用した、全く新しい投資の形を提供しています。

太陽光発電設備をはじめとした再生可能エネルギーで発電した電力を、長期にわたって一定の金額で電力会社が買い取るというこの制度は、再生可能エネルギーの普及促進のもと制定された制度ですが、この制度を活用した”新しい投資方法”ということで、制度制定当初から徐々に認知されるようになってきました。

ソーラーパークでは、2013年2月とFITがスタートして間もない時期から太陽光発電用地の買い取りを推進しており、他事業者の先駆けとしてサービスを運営し、お客様にご提案してきました。

土地付き太陽光発電として培った経験と実績

ソーラーパークは、2013年2月に土地付き太陽光発電の取り扱いを始めました。

この頃は他社でもほとんど土地付き太陽光発電への投資は行われておらず、

いわばソーラーパークは、土地付き太陽光発電のパイオニアを自負しております。

そのころから、ソーラパークは試行錯誤を重ね、お客様に最適な提案を繰り返し行なって参りました。

その結果、土地付き太陽光発電に対する知識や経験が蓄積し、そこで得られたノウハウを元にお客様へのご提案に反映されています。

全てはお客様へ、土地付き太陽光発電での最適な投資のために、ソーラーパークは成長を続けております。

節税対策としての太陽光発電投資

ソーラーパークでは太陽光発電設備を単なる投資先の1つとして見るのではなく、様々な方向けの節税対策としてご提案させていただいた実績がございます。

FITスタート当初に実施されていた「グリーン投資減税」のような劇的な節税対策は終了していますが、設備購入の50%が即時償却となる「生産性向上設備投資促進税制」(※1)など、節税対策としてはまだまだ有用な制度が実施されています。

節税対策をご検討されている企業様は是非一度お問い合わせくださいませ。

(※1)制度の申請には諸条件がございます。詳しくはお問い合わせくださいませ。

ソーラーパークで培った土地の調査や金融機関との交渉などの経験をもとに、2016年より、小型風力発電所投資プロジェクト「ウインドパーク」を開始致しました。

小型風力発電(20kw未満)は、現在の日本では、まだあまり普及しておりません。

その為、急激に増加した太陽光発電のFIT売電価格は大幅に安くなりましたが、小型風力発電の売電価格は55円/kwh(2016年度)と、産業用太陽光発電の売電価格24円/kwhの倍以上の売電価格を保っております。

このように、高い売電価格が保証されていることにより、小型風力発電所への投資は、太陽光発電所への投資に勝るとも劣らない、非常に魅力的な商品となっております。

風力発電では、太陽光発電の場合の土地ごとの日射量と同様に、土地の風況によって投資効率が大きく変わって参ります。

太陽光事業を通じて全国の土地を調査してきたエキスパートが、風況の良い土地を厳選してご提案致します。

”今”だからこそ風力発電投資

ソーラーパークは、2013年2月に土地付き太陽光発電の取り扱いを始めました。

この頃は他社でもほとんど土地付き太陽光発電への投資は行われておらず、いわばソーラーパーク電力の固定価格買取制度の開始時に、すでに多くの商品がラインナップされていた太陽光発電に対し、風力発電システムは、極端に大型の製品か、逆に非常に小さな製品しかラインナップされておらず、20kw未満という小型風力発電の定義の中で、高い投資効果が得られる製品がほとんどありませんでした。

また、太陽光発電が予想以上の盛況を見せたため、業者も投資家の方々も、風力には目もくれず、太陽光発電事業に奔走したのです。

しかし、太陽光発電の事業も落ち着きを見せ始めるとともに、固定価格買取制度に見合った20kwクラスの風力発電システムも多く製品化され、投資の準備が整ったと言えます。

今後は、太陽光の次の投資先を探す業者や投資家様も徐々に風力にシフトをし始めると考えられ、徐々に広がりを見せると予測されます。

私たちは、土地付き太陽光発電のパイオニアを自負しております。

そのころから、ソーラパークは試行錯誤を重ね、お客様に最適な提案を繰り返し行なって参りました。

その結果、土地付き太陽光発電に対する知識や経験が蓄積し、そこで得られたノウハウを元にお客様へのご提案に反映されています。

全てはお客様へ、土地付き太陽光発電での最適な投資のために、ソーラーパークは成長を続けております。

太陽光発電投資を超える”可能性”

小型風力は、風況によっては、産業用太陽光発電の40円物件を超える売電収入を得ることができる可能性を秘めています。

具体的には、6.0m/秒で太陽光の32円案件、6.5m/秒で太陽光の36円案件、7.0m/秒で太陽光の40円案件と同等の利回りが実現できます。

つまり、風況がこれを超える場合は、再生可能エネルギー史上、未知の領域であると言えます。

電力の固定価格買取制度(FIT)により、爆発的な伸びを見せた太陽光発電の売電価格は、年々減額されておりますが、減額されるにつれて、小型風力や、バイオマス、水力など、太陽光以外の再生可能エネルギーの可能性に着目される機会が増えました。

再生可能エネルギーのイベントなどでも、風力発電のブースの面積が、以前より大幅に広くなったり、その注目度の高さは様々な場面で肌で感じることができます。

今後、小型風力の普及が進めば、当然のように買取価格が減額されていくことが予測されます。

また、太陽光の時もそうであったように、風況の良い土地は、早い者勝ちで、どんどん少なくなっていくと考えられます。